Champagne 地方
12月26−27日(土、日)


リールを出てリヨンに向かう途中の田舎町クップビルの、ペンション「Bubble dreams」に泊まりました。
そのペンションは、結構広いバーがあって、オーナー夫妻がスインガーで、月に一度スインガーズパーティーをしてる。普段は一般のお客さんが泊まりに来る。フィットネスルーム、ビリヤード、ジャクジーの設備あり。
Lyon
12月28日(月)
リヨン到着。クラブ「Luxer」に行きました。1年前に一度行って、よく覚えてます。
12月29日(火)
同じくリヨンのクラブ「Des Terreaux」へ。ミュージシャン(ギタリスト)と知り合いました。夜はカフェシアターへ。新人のデビュー舞台を見ました。女の子二人のお笑い。『男と女の違い』がテーマ。私は、そうねぇー70%くらい分かったかな。悪くなかった、結構笑ったし。12月30日(水)

そして、そのすぐそばに古代ローマ劇場跡地もありました。(大舞台と、その向こうに小さい舞台)
そして、その後「Le SUN」というクラブへ。大きなジャクジー、ハマム、サウナ、内装は東南アジア風(パリのムーンシティー、エクリプスと同じ雰囲気)。
広いし、良い感じ、気に入りました。
まずはブッフェ、食べながら話して、それから遊んじゃいました。
Annemasse
12月31日(木)
大晦日は、xxxのクラブ「La Galerie Art de Nuit」に行きました。でもそれが、私達二人だけ全く浮いてた!こんな体験は初めてだったんだけど、お客が殆どメンバーか、メンバーと一緒に来てる友達。かなり閉鎖的、っていうか私達に笑いかける人はゼロ。
食事はブッフェだったんだけど、テーブルは既に席が決まっていて、私達はカウンター席の一番端っこに押し込められて、それにしてもカウンター席には私達の他に3カップルほどいた筈で、私の隣の席にも誰かは座る筈、だったのに、わざとその席は空けられてた。ホント、完璧、完全無視されてましたね。全く楽しめないので、人間観察に徹しました。
そのパーティーのテーマが『チャールストン』だったので、お客は全員それなりの、ベル
エポックを思わせる格好をしてて(私達は、そこのショーが『チャールストン』なんであって、パーティー全体のテーマって分かってなくて、全く関係ない服装だったんですよねー!)、お店の中も、ホワァーっとセピア色にほんのり明るくて、ボーッと見てると、何だか違う次元の世界に入り込んだ様な、不思議な感覚になって、それだけは面白かったかな。
エポックを思わせる格好をしてて(私達は、そこのショーが『チャールストン』なんであって、パーティー全体のテーマって分かってなくて、全く関係ない服装だったんですよねー!)、お店の中も、ホワァーっとセピア色にほんのり明るくて、ボーッと見てると、何だか違う次元の世界に入り込んだ様な、不思議な感覚になって、それだけは面白かったかな。
1月1日(金)
気分一転して、クラブ「Loving」へ。ここは、バーで結構話が出来ました。ブッフェもあって、食べながら。楽しく明るく遊べたし、良かった。
Bourgogne 地方
1月2−3日(土、日)
リヨンからパリ方面へ向かう途中で、クラブ併設ペンションに泊まりました。オーナーはゲイのお二人。女っぽい方のギーが料理を作ってました。そして夕食は、彼の彼氏ブリュノと、私達二人と、そこのクラブ常連の女性と、5人でテーブルを囲みました。鹿のロースと、美味でしたヨー。
2日の夜のクラブ「La Diligence」は私達の他に4カップルと単独の人5人程来てました。他のお客さん達が来る前にブリュノと踊ってました。

0 件のコメント:
コメントを投稿